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台風一過

台風が富士を化粧していきました。
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今日はFELTの入院日。予想外の患部が見つかり、大手術になりそうです。(泣)


走行時間 1時間38分  走行距離 38.7km

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| Cycle | 20:57 | comments(6) | トラックバック(-) | TOP↑

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いまさらですが、

雨(嵐)の日は、こんなのもいいねえ。

ツール・ド・フランスのDVDと単行本。
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ツール・ド・フランス オフィシャルヒストリー 1903-2005 (DVD - 2007/7/6)
ツール100話―ツール・ド・フランス100年の歴史 安家 達也 (単行本 - 2003/7)
人はなぜツール・ド・フランスに魅せられるのか 土肥 志穂 (単行本 - 2006/6)

| Cycle | 17:26 | comments(0) | トラックバック(-) | TOP↑

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心拍計復活

先週の富士一周で心拍計が作動しなかった。当初、電池の問題かと思った。POLARの電池交換は防水性保持のため、メーカに送らなければならない。
だが、電池の問題ではなく、接点だった。接点に錆が浮いて、接触不良になっていたらしい。
綿棒に酢を浸して、磨いて復活!
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今日、走ってて問題なかった。
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走行距離 78.8km  走行時間 3時間53分

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Mt.FUJI エコ・サイクリング参加 (後編)

スタートして上井出の交差点までは下り。富士が朝日に輝いてます。
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スタートから心拍計の調子が悪く、数値が出ない!結局全線で使用できなかった。

上井出からは、469号まではアップダウンを繰り返しての下り。
そして469号の十里木まで長い登りが始まる。ウィンドブレーカを脱いで備える。
国道だが沿道には何もない。
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富士山子供の国。ここまでくればもう一息。ここまで約30km、ここで栄養補給。
まだ富士が見えている。天候は持つだろうか?
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十里木から下り、須山から御殿場方面へ。ススキだらけ。
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御殿場あたりから続く長い登り坂。2回目のヘアピンカーブを曲がるとようやく峠。
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寒いので登るときは脱いでいたウィンドブレーカを着て下る。下った先には、エイドステーションがあるはず。
「エイドステーションはこちらです。」
   ・ ・ ・ ?  
どこが? ガーデンカフェがエイドステーションの役目らしい。
スルーして、山中湖から河口湖方面へ向かう。
朝がまだ早いためか、観光客の出足が鈍く、混雑していない。

おなじみの富士急ハイランドの脇を抜け、しばらくいくと、、、
「エイドステーションは左。清水國明ステーションです。」
ここは、コースから1.8km富士山側に入る。あまり登りたくないなあと思っていたが、少し行くと軽い登り坂。途中で「もう少しですよ。」今中氏とすれ違う。

さっきと違って、エイドステーションらしい雰囲気。
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基本的に飲み物だけのエイドステーション。暖かいコーヒーがうれしかった。ドリンクがなくなってきたので、アセロラドリンクをもらっておく。

清水國明が運営している「自然樂校&森と湖の楽園」の中に入るとエコサイクリングのメンバーだけに特別にほうとうを用意してくれている。
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¥500。結構ボリュームがあった。

帰り道、なぜか迷ったあげくコース手前に復帰。少し行くと清水國明ステーションの案内にまた遭遇(笑)。
鳴沢まではだらだらの登り。インナーに落とす必要はないが、結構つらい。

鳴沢から本栖湖までは、下り。本栖湖から県境までは最後の踏ん張りどころ。ここではインナーに落とす。静岡に入り、道の駅朝霧高原まで下るともうゴール直前なのだが、ここでエイド、山村レイコステーションがある。脇道に入ってしばらく不安になりながら進むとフェアリーカフェの看板がある。

ドリンクがもらえ、食べ物がテント販売されていた。
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フェアリーカフェでレイコさんの日本一周やパリダカのメモリアル品を眺めてから、ゴールへと出発。

ゴールまでは下れば終わり。途中ファミリーコースの子供達が逆に登ってくる。ファミリーコースにしてはキツイんじゃないか?

ゴール。
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前週とはうって変わって寒いライドでした。上り坂以外はずっとウィンドブレーカを着たままでした。雨にならなくて良かった。

走行距離 114.9km 所要時間 6時間33分 走行時間5時間25分


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Mt.FUJI エコ・サイクリング参加 (番外編)

-なんか、なかなか後編がアップされませんが、どうしたんすか?

autumn  別に、、、特にないです。(笑)

-完走できなかったっていう噂もありますけど。

autumn  そんなことない。ほら、完走書。
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-じゃ、なんでまた?

autumn  富士一周は3回目だし、同じ事書いても、、、

-今回は、エコ・サイクリング(イベント)でしょ。それなりに書くことあるでしょ?

autumn  あのままいきおいで書くとまずいなあと思って。

-というと

autumn  ちょっと悩んじゃったんですよ。どう書くべきか。

-イベントについてですね。

autumn  エコと自転車を結びつけたり理念はいいんだけどね。富士山一周というコースもいいし。でもサイクリングのイベントとしては、、、、

-問題があったと。

autumn  いやあ、致命的なものではないですよ。前の週がちょっと良すぎたから期待しすぎたのかもしれない。第1回目だから仕方がないといってはそれまでかもしれないが、もうちょっと頑張って欲しかったですね。ちょっと中途半端だったかなあっと。

-もう少し具体的に。

autumn   まずエイドステーションの位置。前半に1つ、篭坂峠の前に欲しい。そして、エイドの内容。エイドステーションらしくなかった。お金を出せば食べ物も買えるんだけど、一度にそんなに食べられないし、参加費6000円なんだから、少しは用意して欲しいなあ。もちろん参加費の一部は清掃活動の費用とかになっているし、案内書にしっかり、じぶんで用意することと書いてあるのはわかるんだけどね。

-糸魚川は4000円で、お腹いっぱいでしたからね。

autumn  そうそう。サイクリング大会としては、参加費は安い方ではないよね。それから案内がところどころに立ってくれてはいたんだけど、誰もいない箇所もあった。迷ったりした人もいたんじゃないかな。人がいなくても矢印の看板があれば良かったのに。

-やっぱり不満みたいですね。

autumn  他の大会を知ってるからね。走っていて不満というより不安を覚える大会だった。アクセスも車でないと無理の場所だから、問題がある。今回も駐車場として、近くのミルクランドの第2駐車場(会場から800m)ともう一つあったけど約4kmと遠かったから、第2駐車場にあぶれた人が結構、ミルクランドの第1駐車場に停めていた。これはマズイよね。エコサイクリングなんだから輪行ができるくらいの所にスタート位置を変えた方がいいかもしれない。
 しかし、改善してもらえば、コースはいいし、首都圏からも近いし、いいサイクリングイベントになると思うんだけどね。1回で終わらせないでほしいなあ。

| Cycle | 23:14 | コメント(-) | トラックバック(-) | TOP↑

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Mt.FUJI エコ・サイクリング参加(前編)

Mt.FUJI エコ・サイクリング

<前日>
 会場の朝霧高原にある富士ハーネス(盲導犬訓練センター)まで、車で1時間くらいと割合近い。ゆっくり15時頃に着くようにでかけた。近い方(800m)の駐車場は200台というので、遠い方(4km!)に案内されるんだろうなあと思っていたら、意外に近い方の駐車場が半分くらいしか埋まってなかった。
 会場まで行ってみると、、、
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なんか閑散としています。

受付を済ませ、イベント会場の富士山クラブによるクリーンナップセミナーを受けた。
「大きな廃棄物より小さなゴミ(BB弾や包装パッケージ)が生物に深刻な被害を与えます。」
「日本の環境問題は流行り廃りがあります。」 そうそう、マスコミがいかんのだ。今は地球温暖化(CO2排出量)一辺倒だ。どの環境問題も継続的に議論しなければならないのに、、、。

セミナーが終わるとトークショー。舞台の位置が変わって、なぜか一番前に座るはめに、、、。おかげで間近!
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お題は、「自転車でもっともっとエコロジストになる方法」
静岡、山梨両県にまたがるイベントというのは実は珍しいらしい。

意外に一番左の建築家の千葉先生(東大准教授)の話が一番面白かった。

お次は開会式。

そして、賞品(自転車6台ほか)をかけたじゃんけん大会。
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じゃんけんは苦手だ。(^^;)

<当日>
一旦自宅に戻り、就寝。朝、4時に到着。
スタートは6時なので、しばらく車で朝食を食べたり、仮眠したり。
天気予報ではくもり昼前から雨。雨降ったりしたら嫌だなあと思っていたら、意外にも富士が見えました。
標高が高いし、雨も降りそうなので服装はかなり悩む。で先週の糸魚川の服の上からウィンドブレーカ、そしてシューズカバーにした。

まだ暗いスタートゲート
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出走は、25km/h組、20km/h組、15km/h組の順に自己申告で並ぶ。私は、20km/h組の前の方。
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最前列には、今中大介さんと鶴見伸吾さん
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じゃ、そういうことで終了。










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| Cycle | 20:51 | comments(0) | トラックバック(-) | TOP↑

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Mt.FUJI エコ・サイクリング

お次はこれです。
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| Cycle | 22:57 | comments(2) | トラックバック(-) | TOP↑

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グランフォンド糸魚川

行ってきました。第三回グランフォンド糸魚川

前日、夜に出発、途中のSAで、久しぶりの車中泊。マットと寝袋を使ったが標高が高いため、少々寒く、なかなか寝付けなかった。結露対策で窓を開けすぎたかなあ?

朝6時前には、会場に到着。食事、ドリンク準備、着替え、トイレ、参加受付をして、しばし待つ。
バイクには、もちろんニューホイールを搭載、サドルのセッティングを変更したため、リクセンカウルのサドルバックが付かなくなり、ベルクロ止めのTIMBUK2のBIKE SEAT PACKに変更してある。
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天気は良好。少々暑くなりそうだ。服装はサイクルジャージの下にコンプレッションタイプの長袖ウェア、レーパンにUVのレッグウォーマー。少々暑いかもしれないが下り坂もあるし、日差し対策を優先した。
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開会式。約700名の参加だそうな。
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そろそろスタート。スタートは10人毎。かなり前の方に並んだ。
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海岸沿いの久比岐自転車歩行道を走る。沿道の声援が暖かだ。10kmほど行って、川沿いを上がっていく。早くも仲間の健脚組から少々遅れ出す。先は長い、マイペースを維持しよう。
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段々、勾配が上がっていき、ついに峠への道へ。
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最初は4km、約300mの登り。登りになるとニューホイールのありがたさがわかる。ぐいぐい踏み込まなくても登れる感じ。結構長く感じた峠道を終えると給水地点があった。まだ水はあるので先を行く。すると、、、
山の向こうに海が見えた。
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下り坂は登った分だけ爽快だ。

エイドステーション1、30km地点。
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水、スポーツドリンクはもちろん、おにぎり、いなりずし、ささだんご、バナナ、オレンジなどがいっぱい。そして、、、お目当ての
笹寿司!笹寿司はエイドステーション毎に個性があるそうだ。
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次のエイドステーションまでは坂が2つだから、胃袋が元気なうちに食べておこうっと。
水は安心のために、ボトル2本持ってきたが、1本あれば十分そうだ。軽量化のために2本目の水を捨てておく。

このグランフォンド糸魚川は1km以上の登りが6つある。次は2つ目、4km200m強の登り。見栄ははらず、最ローの34×27tを使い、ゆっくり登る。前週にひいた風邪のせいか鼻をズルズルさせながら登っていく。次で終わりか?と思いながらカーブを曲がっては落胆するのを繰り返し、やれやれ2つ目完了。

登りに比べ、下りはあっという間。足が回復しないうちに3つ目へ。今度のは、少々長め、7kmで400m上がっていく。

走りながら適当に撮影。いまいち高さが伝わらん。
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途中でラッパの音が、、、ずいぶん上の方で鳴っているなあ?あそこがピークか?そこまで行かなければならないというのがわかるっていうのはあんまりうれしくないなあ。ひざ、ももにかなりの負担がかかっているのがわかる。けいれんをおこしたことはまだないが、前兆ってこんな感じなのか、と思いながら途中、力を抜きながら登っていく。
ようやくラッパの主に遭遇するも、ピークはまだだと言われ、落胆。そりゃそうか頂上で応援してても意味ないよなあ。
ともあれ、ピークまでの距離が分かったので、逆算しながら走行。

足が売り切れ状態で、ようやく、「こえど越え」に到着。
給水地点では、片足をあげて降りることさえできずに、バイクを倒すようにして抜け出した。
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ここでパワージェルを1ヶ消化し、元気を回復。本当は、登る前に使うべきだった。

エイドステーション2、56km地点。
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ここで、仲間に追いついたが、トイレ待ちの間にお見送り。

次のエイドステーションまでは、短いが急な坂が2本あるが、比較的平らな区間の中にアップダウンがあるという感じ。もちろんヘロヘロな私はどんな坂でも最ローでゆっくりです。
農道のような道を行ったり、大きな通りを走って、路線バスにホーンで応援してもらったり、、、
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しかし、3番目の坂のダメージがあり、速度は伸びない。だましだまし行く。

エイドステーション3、80km地点。
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かなりバテバテの状態で到着。ここの足きりは2時だが、1時前に到着。
食欲はあまりないが、ここの笹寿司は押し寿司だから食べておけと促され、食べる。旨い!
みんなコース最長10km450mの上りを前に長めの休憩らしい。
パワージェルとアミノバイタルプロを投入し、坂道に備える。

エイドステーションを出てからしばらくすると緩やかな登り。全体で5%のはず。ずいぶん緩やかすぎるなあと思っていたら、後半がすごかった。橋を渡り、工事中の道が悪いところから激坂が始まった。
心拍が急激に上がっていく。キツイ。エラー時以外、見たことのない数値。まだ先は長い。このままではまずい。リスタート可能なところまで上がってから、自転車を降りて息を整える。坂の途中で降りるのは悔しいが、歩くよりはいい。
激坂を上から。
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だましだまし登るしかなさそうだ。残り2kmと言われてからは、メータの数字とにらめっこしながら登っていく。なかなか数字が変わらない。100mってこんなに長かったのか。

ようやく、頂上。「登りはここで終わりだよ。」スタッフの言葉に安堵。
10kmにたっぷり1時間以上かけた。しばし休憩し、後から来た仲間と一緒に下りだす、、、すると
まだあるじゃん、登り。
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ご褒美の眺望。
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さあ、ここまで来たら終わったも同じ。
だが、下りは爽快!とはいかなかった。穴ぼこ、段差、路面も悪い。スピードをセーブしながら降りなきゃ! とここで、あることに気付いた。
前ブレーキが開放状態になっている。(危)
クリアランスを少々小さめにしてあったのとこれまで路面状態が良かったため、フルブレーキの必要がなかっため、気が付かなかったようだ。

危険を回避しながら下り、一般道へ。後は平坦路だ。

エイドステーション4、102km地点。
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国道8号を少し走り、久比岐自転車歩行道へ。国道8号の路面は悪かった。
最後の一踏ん張り。トンネルをいくつもくぐり、最後のトンネルを抜けるとそこはゴール。スタッフの方々の暖かい声援の中、ゴール。
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到着は16時少し前。閉会式に間に合った。

坂はきついが、眺めの良いコース、エイドステーションの接待、スタッフの案内、沿道の声援、どれも素晴らしく、気分のいい大会でした。美味しかったし。スタッフの皆さん、ごちそうさま いや、ありがとうございました。
坂好きの方にはオススメ、一押しの大会です。


走行距離 120km 走行時間 6時間30分 所要時間 7時間50分
ニューホイールがなかったら完走は無理だったかもしれない。

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調整ラン

今日は、お仕事はお休み。
そこで2日後に控えた大会のため、静岡まで軽めに調整ラン

新ホイールは漕ぎ出しが軽く、ギアを落としてなくてもグイっと踏めば動きだし、加速も速い。硬くもなくいい感じ。また、ブレーキの利きが全く違う。今までの感覚で引くと簡単にロックしてしまう。今までのホイールが勝る点はただ一つ。リムが重いから、ペダル回すのを休んでもスピードが落ちにくいこと。

静岡へのロングライドの目的地は、ホイールを買ったショップ。(珍しく通販ではなかったのだ!)
せっかくできたつながりを生かさない手はないとライディングのポジションを見てもらおうというもの。

着くといきなりバイクを見て、「これはマズイですよ。」
ダメ出し連発。
これまで、バイクの整備は私の素人仕事。かなり危うい状態で乗っていたようだ。

かくして、我が愛車は、手術室へ。
「とりあえずクイックで出来る範囲で」といいながら、
結構な大手術に。
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1時間ほどかけて危ないところを直して頂きました。(冷汗)

人間ではなくバイクの調整ランになってしまいました。(^^;)
いやー、危ないところだった。店長ありがとう。

まだまだ問題あるとのことなので、愛車は今月後半入院決定!

走行距離 87.6km 走行時間 4時間6分

| Cycle | 19:57 | comments(2) | トラックバック(-) | TOP↑

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秘密兵器投入

もうすぐグランフォンド糸魚川
トレーニング不足なので道具の力に頼ります。

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でゅら投入!
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| Cycle | 00:31 | comments(4) | トラックバック(-) | TOP↑

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